| 文政元年(1818) |
初代藤江屋寅吉が現在地で創業/丁稚羊羹・分大餅を売りだす |
| 大正初め(1912) |
5代目亀吉が明石もなかを創案、現在まで広くお客様に好評を博している |
| 昭和39年(1964) |
明石駅内に支店を開店 |
| 昭和45年(1970) |
7代目(現代表)安藤晋三が「株式会社藤江屋分大」を設立 |
| 昭和50年(1975) |
兵庫県知事より丁稚羊羹・分大餅が「ひょうご文化100選」に選ばれる |
| 昭和52年(1977) |
新工場が完成 |
| 昭和57年(1982) |
優良申告法人として表彰される |
| 昭和63年(1988) |
本店を新築 京都宮大工による匠の技で「明石市建築文化賞」を受賞する |
| 平成06年(1994) |
食品衛生向上の功績が認められ、兵庫県衛生品衛生協会より、表彰される |
| 平成10年(1998) |
大阪国税局長から「納税制度とその発展」に努めた功績で表彰を受ける |
| 平成14年(2002) |
そごう西神店に直売店を開店 |
| 平成17年(2005) |
そごう神戸店に直売店を開店 |
| 平成20年(2008) |
「めで鯛もなか」が「明石逸品コンテスト」の最優秀賞に選ばれる |
| 平成21年(2009) |
「分大餅」が「明石逸品コンテスト」の優秀賞に選ばれる。 |